ポアントでバレエ * ブロックの加工方法

ブロックの加工方法について、アンケートから抜粋しました。
(※ アンケートに登録データがない場合は表示されません)

Bモーフシャンクを柔らかくする。ゴムをつける。皮を先に貼る。
アクシオンボックスをつぶす、シャンクを曲げる
シュープリマシャンクを切って4分の3にする。
シュープリマやわらかくなってきたらニスを入れてます。
シュープリマかかとにゴム
シュープリマ踵にゴムを付ける
シュープリマ甲にゴム
シュープリマボックス部分のソールを曲げる、ゴムをつける、ボックスが柔らかくなったらニスを流す
シュープリマニスを流す。
セレナーデプラットフォームをかがる。ボックスにニスを流す。
セレナーデ特になし
セレナーデニスを流す。
セレナーデ・ストロングニスを流す、プラットフォームの部分をぬう。(そうすることで、安定感があります。また、消音効果にも!)
セレナーデ→アクシオンかかとを縫い縮める。ゴムをつける。土踏まずの釘を抜く。シャンクを釘を抜いたところから折り曲げる。ボックスにスチームアイロンをかけて柔らかくしたら足入れをし、足の形に馴染んだらニススプレーで固定、防水。リボンは切らずにかかとに回すように縫い付ける。プラットフオームのサテンはほつれてきたら切り取り、周囲をかがる。
セレナーデストロング少し馴染んできたらニスやフェイスケーキを塗ると長持ちしやすい
ソナタプラットフォームに革を貼る、踵にゴムに
バランスヨーロピアン履き口をかがる、ゴムつきリボン、かかとにゴム
バランスヨーロピアンポワントの部分をかがってます。
ヘリテージボックスをつぶす、ソール等を手で柔らかくする、プラットフォームを刺繍糸でかがる

バレエ 各種ポアントの加工方法

トウシューズの加工について

☆国内 バレエ メーカー編 ☆海外 バレエ メーカー編

加工に必要な物

トウシューズを加工する場合の参考(youtubeのまとめ)

▼足首の動きにフィット、大人気のチャコットのストレッチリボン
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▼リボンやゴム付、かがり用に
▼トウシューズを長持ちさせるトウシューズハードナー
▼ポアントパット(レース編み)

▼ポアントパット(レザー)
▼発表会や持ち歩き用に便利なソーイングセット