ポアントでバレエ * フリードの加工方法

フリードの加工方法について、アンケートから抜粋しました。
(※ アンケートに登録データがない場合は表示されません)

bトウシューズハードナー    松ヤニ
Cヴァンプ全体にシリコンニスを流し乾いたらクリアーゴムとリボンをつける。爪先を糸でかがる。
Triangle潰れやすいので、アロンアルファやポワントハードナーを流し込む。
Uヴァンプ全体にニスを塗り一日乾燥させてからゴムとリボンを付ける。リボンは下から太い糸で一周縫う。プラットフォームに刺繍糸でかがる。
Wing Blockコンクリートに打ち付けてからボックスにニスを塗る。プラットホームはカットしてかがり縫い。引き紐をゴムに変える。
二スを流す。
アンカー1/4を切る
アンカーポアントハードナー
クラシックプロ滑り止めにつま先レザー貼り
サフォーク ソロシャンクを半分切っています。先をかがってバランスとりやすくしている。
スタジオ?ニス
フリードスタジオ踵のインソールを切る、水で濡らす、ゴムつける
プロゴムを2本つける。
プロクラシックハードナーを流す。
ベルニスを塗る

バレエ 各種ポアントの加工方法

トウシューズの加工について

☆国内 バレエ メーカー編 ☆海外 バレエ メーカー編

加工に必要な物

トウシューズを加工する場合の参考(youtubeのまとめ)

▼足首の動きにフィット、大人気のチャコットのストレッチリボン
▼2回分になる1mのメッシュゴム
GR グリシコ メッシュ ゴム 1m

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価格:324円(税込、送料別)

▼リボンやゴム付、かがり用に
▼トウシューズを長持ちさせるトウシューズハードナー
▼ポアントパット(レース編み)

▼ポアントパット(レザー)
▼発表会や持ち歩き用に便利なソーイングセット