ももさんがバレエのレッスンで利用した事のあるトウシューズ

選択されているサイズや幅に加えて、バレエのレッスンで使ってみた生の感想をご参考にトウシューズ選びにご活用ください(^^〃)♪

もも さんは『チャコットのベロネーゼ2』のポアントを愛用中

お名前 もも さん バレエ歴 7 年
バレエポアント歴 2 年 レッスンの回数 3 回
足先の形 エジプト型 足の幅 やや幅広
足の甲と足の強さ やや低い、やや強い 足サイズ 23 cm
怪我と治療法 豆予防にシリコンパッドを親指小指薬指にしています。甲にテーピングも。

更新日: 2011-10-05
メーカー カペジオ シューズ名称 コンテンポラ
サイズと幅3 E シャンク
軽いです。なので、疲れにくいです。ですが、すごく軽いので、ポアントに立とうとした時にすべります。なので、前皮を貼ったり、かがったりするのが良いとおもいます。それに、デュミポアントがしやすいので、履きやすいです。
加工法 
シャンクを揉む。かかとにゴムを付ける。前皮を貼る。

更新日: 2011-10-05
メーカー チャコット シューズ名称 アロンジェ
サイズと幅23.0 D シャンクミディアム
今まで2007,Rクラスと履いていたので、ものすごく柔らかくて足首をひねりそうで怖かったです。なので、ニスで何度も何度も塗り重ねて硬くしてから履きました。はき心地は、安定感があり、少し前重心で立ちやすいです。1回目のレッスンからソールが足裏に馴染んで、デュミも通りやすいです。
加工法 
ニスで何度も塗り重ねて硬くする。かかとにゴムを付ける。

更新日: 2011-10-05
メーカー チャコット シューズ名称 アロンジェ
サイズと幅23.0 D シャンクミディアム
今まで2007,Rクラスと履いていたので、ものすごく柔らかくて足首をひねりそうで怖かったです。なので、ニスで何度も何度も塗り重ねて硬くしてから履きました。はき心地は、安定感があり、少し前重心で立ちやすいです。1回目のレッスンからソールが足裏に馴染んで、デュミも通りやすいです。
加工法 
ニスで何度も塗り重ねて硬くする。かかとにゴムを付ける。

更新日: 2011-09-28
メーカー Rクラス シューズ名称 アンコール
サイズと幅36 2 シャンクFS
ものすごく硬く、甲が全く出ませんでした。とにかくボックスもシャンクも硬いです。なので、私は、当たって痛い所とシャンクの柔らかくしたい所をかなずちで叩いて柔らかくしてから履きました。見た目が綺麗です。音が少しうるさいかなぁと思いました。
加工法 
かなずちで叩く。かかとにゴムを付ける。

更新日: 2011-09-21
メーカー グリシコ シューズ名称 2007
サイズと幅23.5 XXX シャンクミディアム
すごく前重心で安定感があります。初めは少し硬いですが、すぐに足にフィットします。難点は、音がうるさいことです。
加工法 
ボックスを少し揉む。かかとにゴムを付ける。水をやって、自分のあしにフィットさせる。

更新日: 2011-09-21
メーカー グリシコ シューズ名称 2007
サイズと幅23.5 XXX シャンクミディアム
すごく前重心で安定感があります。初めは少し硬いですが、すぐに足にフィットします。難点は、音がうるさいことです。
加工法 
ボックスを少し揉む。かかとにゴムを付ける。水をやって、自分のあしにフィットさせる。

更新日: 2011-09-09
愛用メーカー チャコット シューズ名称 ベロネーゼ2
サイズと幅23.0 D シャンクM
始めて履いたコッペリアから足幅が合うためベロネーゼに変えて、2回買い換えました。柔らかいです。
柔らかいので逆に足に力が必要だと感じます。グリシコ2007に変えて、少し硬めの方が、足を支えてくれるように思います。
加工法 
かかとにゴム、ニスを中に塗る。